たったこの図の「立ち姿」の角度
だけで、私は二十数年も掛けて確
認しました。しかしそれだけで、
これだけのHPができました。
ボストン科学博物館
和訳できないときあります。
Museum of science .Boston


ニューヨーク・アメリカ自然史博物館
和訳できないときあります
American Museum of Natural History


フィールド博物館/シカゴ
スーを見に行ってね
こちら日本語で読めます
The Field Museum
Go and see Sue!!


国立博物館・東京
まさに龍!大迫力!
国立博物館・東京上野
新館のこの展示はちょっと面白い。
光りと恐竜の表し方に注目。2006。
この立ち姿から下図の鳥(横)姿まで
たちまち変わった様に見えますが
おそらく科学者達の労力は大変なも
のだったものと推測しています。
こどもに分かりやすく解説した科学サイト。
そのなかの恐竜の所のページです。
ここに記載されてる写真・イラスト
及び文章の著作権は全て池田雅彦に
帰属いたします。

無断de使用すると罰せられること
あります。。

(c)Masahiko IKeda 2006
(c)Masahiko IKeda 2006
copyright 2006
(c)Masahiko Ikeda
Allrights reserved
本物の頭骨は2階に展示されている。
272kgもあって、リアルに展示する
と構造上物理的にもたないので、別に
展示している。シカゴフィールド博物館。
大好きなSueの頭骨です。
上はニューヨーク1980、中もNY2003
下はシカゴ2005。下の写真がSue.Sueは
最大のティラノザウルス。
シカゴしかいない。